既婚者のための不倫の出会いとは?|不倫相手の探し方を解説

✏︎この記事のライター

森慶太

1979年、北海道札幌市生まれ。大学卒業後、総合商社に入社。24歳でアメリカ(ニューヨーク)赴任が決まり、当時の彼女とそのまま結婚。6年間のアメリカ生活を経て帰国後すぐに中国(上海)への単身赴任が決定。しかし、現地妻の存在とKTV遊びが本妻にバレて離婚。現在は再婚に向けてマッチングアプリを利用中。2021年、「LOVE COMPASS(ラブコンパス)」副編集長に就任。

連日のように世間を賑わす有名人の不倫ニュース。

人気俳優やアイドルたちがなぜ不倫してしまうのかと思ったことはありませんか?

不倫してる当事者だって頭の中では、不倫は「イケナイコト」だとわかっています。

しかし、その欲求を抑えることができないのが不倫の怖い所です。

有名人の不倫が世間から大きく叩かれる中で、一般人だって不倫してる人はたくさんいます。

幸せな家庭を持ちながら、不倫してしまう人だっています。

つまり不倫は誰だってしてしまう可能性があることなのです。

例えば、性格の不一致、セックスレスなどは不倫に発展しやすい主な原因です。

この記事では、不倫を肯定したり、否定したりしたいわけではなく、事実として不倫は誰にだって起こりうる問題として不倫の出会いについて解説します。

しかし、もし本当に不倫の出会いを求めてるなら、誰にもバレないように不倫相手を探すべきです。

自分が不倫することによって、誰かを傷付けることはあってはなりません。

特に家族にだけは絶対にバレないよう慎重に行動すべきです。

そこで今回は、不倫に関わる法律や慰謝料の問題、体験談などを踏まえながら、不倫の出会いに最適な方法を解説します。

参考:婚姻関係事件数 申立ての動機別申立人別 全家庭裁判所(令和元年)|裁判所

 目次

不倫は法的に違法なのか?

不倫が発覚すれば、当然の事ながらトラブルが発生する可能性があります。

そこでまず把握すべきは、不倫に関する法律です。

結論から先に申し上げると、不倫は刑法による規定はなく、万が一バレてもそれだけを持って犯罪者になることはありません。

しかし、不倫は民事責任、民法で言うところの不法行為責任が問われます。

不法行為とは、ある者が他人の権利ないし利益を違法に侵害する行為であり、その場合に加害者に対して被害者の損害を賠償すべき債務を負わせます。

つまり、不倫は、窃盗や傷害のように警察に逮捕され刑法で罰せられる犯罪ではありませんが、民法上は不法行為です。

そのため違法性が認められた不倫には「慰謝料請求」や「離婚請求」の制裁があります。

違法性のある不倫について

違法性のある不倫はどのような内容が該当するのでしょうか?

肉体関係がある:不貞行為に該当する違法な不倫
同棲している:肉体関係の証拠がなくても違法な不倫であると判断される可能性が高い
ラブホテルなどに長時間2人きりだった:客観的に見て違法な不倫である不貞行為とみなされる
キス、ハグ、デートなど:何度も繰り返されていてそれを示す証拠がある場合
愛情表現:肉体関係を予測させるような表現があるLINEやメールなどがある場合

これらは全て全て違法性のある不倫の具体的なシチュエーションです。

実際に離婚や慰謝料を請求される可能性があるので注意が必要です。

不倫の慰謝料相場

すでに解説した通り、違法性のある不倫と判断された場合は、慰謝料を請求されることがあります。

下記は、肉体関係を伴う不倫の場合の慰謝料の相場です。

・不倫はあったが夫婦関係は継続中:50万円〜100万円
・不倫が原因で別居に至った:100万円〜200万円
・不倫が原因で離婚に至った:200万円〜500万円

慰謝料を請求されるパターンは、大きく分けて「裁判外の交渉による請求」と「請求裁判による請求」の2種類あります。

裁判外の交渉では、話し合いによって慰謝料の金額に折り合いをつけます。

しかし、これで解決しなかった場合には、裁判によって慰謝料を決めることになります。

また、慰謝料を請求される以外にも、不倫は法律上、離婚事由として認められてます。

そのため、不倫が明らかな場合には、離婚請求されることも十分にあり得ます。

慰謝料請求調停|裁判所

不倫の出会いはどこにあるのか?

このチャートからもわかるように他人にバレずに不倫の出会いを探すにはマッチングアプリが最適な方法です。

昔は「インターネットの出会い=危険」というイメージがありましたが、IT技術の進化によってマッチングアプリを使った出会いが現在では主流です。

マッチングアプリを通じて結婚する人も増えているのでスマホでの出会いに抵抗感を持つ人が少なくなっています。

特に20代30代の若い世代はアプリを使った出会いが当然のように受け入れられてます。

一方で40代以上はスマホを使った出会いに抵抗感が強い傾向があります。

スマホの出会いに対しての考え方には多少の世代間ギャップがありますが、いずれにしても不倫の出会いにはマッチングアプリを利用するのがおすすめです。

既婚者の不倫はリスクが低いマッチングアプリ

不倫の出会いで大事なことはこれから紹介する3つの点です。

簡単に出会いを探せること
割り切った関係になりやすいこと
家族や友人にバレないこと

極端な話ですが、不倫の出会いを探す上で「相手」がいなければ始まりません。

若い頃は合コンや友人の紹介などたくさんチャンスがあります

しかし、年齢が上がるにつれて出会いのチャンスは少なくなる一方です。

ましてや既婚者であれば出会いはもっと少なくなります。

不倫では割り切った関係になれることも大事です。

お互いに体しか求めない関係
平日しか会わない関係
都合が悪くなったらすぐに切れる関係

マッチングアプリならニーズが合致する相手を数十万人の候補の中から探すことができます。

お互いに都合の良い相手を見つけることが不倫を成功させるコツです。

また、不倫で最も注意すべきは家族や友人にバレないようにすることです。

不倫がバレたことによって離婚や慰謝料など色々な問題が発生する可能性があります。

マッチングアプリは、本人が特定されるような個人情報を掲載する必要がないので身バレのリスクを低くすることができます。

不倫の出会いが見つかるマッチングアプリとは?

不倫の出会いが見つかるマッチンアプリを紹介します。

現在、日本には無数のマッチングアプリが存在します。

しかし、実際に身バレせずに不倫の出会いが見つかるアプリは限定されています。

基本的に女性は運営歴が長いアプリに集まります。

運営歴が長いアプリは安全面で安心して利用することができるからです。

・ハッピーメール
・PCMAX
・Jメール
・ワクワクメール

これらは実際に不倫の出会いが存在するアプリ一覧です。

たくさんあるマッチングアプリの中でも実際に不倫の出会いに繋がるアプリはほんの僅かであることがわかります。

不倫の出会いにおすすめのアプリ

ここまで不倫の出会いが見つかるマッチングアプリをいくつか紹介したましたが、その中でもハッピーメールというアプリが不倫の出会いにおすすめです。

ハッピーメールは昔からヤリマンやセックス好きの女性が多く集まるアプリとして有名です。

全国的にはPairsやOmiaiがマッチングアプリとして有名ですが、どちらかというと真面目な恋活や婚活向きのアプリになります。

そのため不倫の出会いという目的においてはハッピーメールのようなアプリの方がいいです。

ハッピーメールは現在(2021年5月)までに会員数は2500万人を突破し、運営歴も20年を超えるアプリです。

東京や大阪、名古屋、札幌、福岡などの都心部だけではなく全国にユーザーがいるので地方にお住まいの方にも使い勝手の良いアプリであることもおすすめポイントです。

使いやすさ ★★★★★(5.0) 出会いやすさ ★★★★★(5.0)
女の子のレベル ★★★★☆(4.0) コストパフォーマンス ★★★★☆(4.0)
セックスまでの難易度 ★★★★☆(4.0) アクティブユーザー ★★★★☆(4.0)
総合評価 ★★★★☆(4.3)

←左右にスクロール(スマホ)→

\ ハッピーメール公式サイト(R18) /

注意

既婚者が不倫の出会いを探すために「不倫サイト」や「不倫アプリ」を利用している人が多いです。

しかし、実はそのようなサイトは危険が伴うので利用しない方がいいです。

不倫を全面的に推奨してるサービスは基本的に悪徳業者であることが多いです。

例えば「人妻とすぐヤレる」「絶対にバレない不倫」などと広告されている不倫サイトは危ないです。

実際に不倫サイト「アシュレイ・マディソン」はサイトに登録されてた3700万人のユーザーの個人情報を漏出した事件がありました。

リアルな場所での不倫の出会いとは?

マッチングアプリを利用した出会いに抵抗がある人は合コンや街コンがおすすめです。

街コンや合コンはマッチングアプリと同じように身バレのリスクが低いですが、相手が見つかるまでの効率がマッチングアプリと比べると劣る点があります。

マッチングアプリ 合コン・街コン
出会いまでの時間 最短即日 開催日まで時間がかかる
連絡先をゲットできる人数 何人でも可 数人程度
選べる相手の人数 数万人〜数十万人 5人〜20人

←左右にスクロール(スマホ)→

そもそも合コンや街コンは既婚者の不倫の出会いを目的に開催されてるわけではないので後々トラブルに発展する可能性もあります。

一方でマッチングアプリの利用者は多種多様な理由でアプリを利用しているので不倫の出会いを簡単に探すことができます。

合コン・街コンの参加者=真剣に彼氏・パートナーを探してる
マッチングアプリの利用者=恋活、婚活、不倫の出会い、セフレ探し、暇つぶし等

これまでに私も合コンや街コンに何度も参加してきました。

合コン、街コンはリアルに女性と接することができるメリットがある反面、5000円以上の参加費を支払っても誰とも連絡先を交換できないこともあります。

マッチングアプリ 合コン 街コン
費用 3000円〜5000円 5000円〜1万円 7000円〜2万円
連絡先をゲットできる可能性
不倫の出会いの可能性

←左右にスクロール(スマホ)→

つまり合コンや街コンは参加した所で自分を選んでくれる女性がいない限り連絡先すら交換できません。

しかし、マッチングアプリの場合は最初からメッセージのやり取りがアプリ上に行われる上に仲良くなればすぐにラインに移行するのが一般的です。

そのため合コンや街コンと比べて次のステップにスピードが圧倒的に速いです。

また、不倫の出会いでは、合コンや街コンのように母数が少ない場所で戦うより数を打って目的が合致する女性を見つけることが大事です。

合コンや街コンでも不倫の出会いはありますが、効率を重視するならマッチングアプリを利用すべきです。

社内不倫について

一日の3分の1を職場で過ごすことを考えると社内で不倫に発展することは十分にあります。

実際に社内不倫は全体の20%にも及ぶというデータがあるほどです。

パートナー・セックスの回数・浮気etc|相模ゴム工業

しかし、社内不倫は常に危険と隣り合わせです。

会社の人にバレる
社内での評価が下がる
家族・友人にバレる
他人に弱みを握られる

このように社内不倫はバレると取り返しのつかない大問題に発展します。

また、不倫がバレてないと思ってるのは社内不倫をしてる当人だけで大概の場合、すでに多くの人にバレています。

職場に出会いがある人でも、不倫相手を社内で探すのはリスクが大き過ぎるので職場以外の方法で探すようにしましょう。

社内不倫は不倫の出会いの中で最もバレやすく、バレた際は仕事と家庭の二つを同時に失う危険性があります。

既婚者が不倫の出会いでマッチングアプリを使う注意点

マッチングアプリを使えば必ず不倫の出会いがあるというわけではありません。

バレずに不倫の出会いを見つけるためには、探し方がとても大事です。

個人が特定されるマッチングアプリを使わない

不倫の出会いで最も注意すべきは個人が特定されることです。

マッチングアプリにも種類が色々あり真剣な恋活や婚活を目的としたアプリは、顔写真の掲載を求めたり、プロフィールを詳細に書く必要があったり、身バレする可能性があります。

・Pairs
・Omiai
・ゼクシィ縁結び
・タップル
・with

この5つのマッチングアプリは個人が特定されやすいので利用するのはやめましょう。

不倫がバレるケースで最近増えてるのが妻が夫のマッチングアプリの利用を発見することです。

検索条件さえ合えば簡単に探すことができるのでバレる時は簡単にバレてしまいます。

そのためPairsやOmiaiなどの有名なアプリは絶対に使わない方がいいです。

無料のマッチングアプリを使わない

一方でそこまで有名ではないマッチングアプリの中には無料で利用できるものがあります。

そのような無料アプリは、あたかも課金せず(お金をかけず)に女性と出会うことができる宣伝文句でダウンロードや登録を促してきます。

しかし、無料アプリには多くの危険が潜んでます。

・身に覚えのない請求が届く
・電話番号、住所、メールアドレス、ラインIDが漏出してる
・悪徳サイトに誘導される

これらは全て無料アプリを利用した人に起きた被害です。

無料アプリには不倫の出会いはありません。

トラブルに巻き込まれないためにも無料アプリは絶対に使ってはいけません。

マッチングアプリで不倫相手を探す方法

マッチングアプリで不倫相手を見つけるためには、どのような女性にアプローチするかが大事です。

すでに解説したように、PairsやOmiaiのように真剣な恋活や婚活を行ってる女性がたくさんいる場所で不倫の出会いが見つかるはずがありません。

不倫願望のない女性にいくらアプローチしても無駄な労力を使うだけです。

それではどのような女性を探せばいいのでしょうか?

真剣な出会いを求めてない人を探す

マッチングアプリの不倫の出会いでは、相手も自分と同じように真剣な出会いを求めてない人を探すべきです。

PairsやOmaiなどで真剣な出会いを探してる女性に対して真剣なフリして近づくことは簡単ですが、後々にトラブルになるのでやめておきましょう。

相手が真剣な分、こちらが既婚者であることがバレた時に訴えられる可能性があります。

裁判で訴えられたら家庭をも壊すことになります。

最初から遊びであれば、相手も遊び目的の人を探すことでトラブルを回避することができます。

外見だけで相手を選ばない

不倫相手を探すのに外見だけで相手を選ばないことも大事です。

もちろん誰だって自分のタイプの女性と不倫したいです。

しかし、女性のレベルを少し下げるだけで簡単に不倫相手を見つけることができます。

つまりS級の女性を狙うより、B級の女性を探した方が簡単に不倫関係になれるのです。

S級の女性は放っておいても多くの男性からアプローチがあります。

逆に外見を少し妥協するだけで簡単にセックスできると思えば前向きになれます。

一般的に多少ブスな女性の方がセックスに探究心があると言われているので色々なプレイができることもあります。

不倫の出会いではメンヘラを避ける

セフレや不倫相手を見つける上でメンヘラ女は簡単に落とすことができます。

メンヘラは他人への依存度が高いので簡単にセフレや不倫相手にすることができます。

しかし、メンヘラGPSで相手の居場所を監視したり、昼夜問わず連絡が来たりするなど、束縛することで相手を支配しようとします。

また、自分の思い通りならないと感情のコントロールできなくなり攻撃的になることもあります。

簡単に不倫相手にできる分、扱い方が難しく後々面倒の方が多いので不倫の出会いではメンヘラを避けるべきです。

メンヘラ女との出会いとは?|マッチングアプリの攻略方法と注意点を解説

30代以上の女性を探す

一般的に女性の性欲は35〜40歳にピークを迎えると言われています。

それは30代を過ぎると女性ホルモンの代表格「エストロゲン」の分泌量が減り、反対に性欲がアップする男性ホルモン「テストステロン」の比率が多くなるからです。

一方、男性は30歳を過ぎると男性ホルモンが減少します。

「男性力」は薬指に表れる、男性ホルモンと長寿との知られざる関係|DIAMOND online

つまり女性の性欲が強くなる35歳以上の女性をターゲットにアプローチすれば不倫の出会いが見つかる可能性が上がります。

しかし、注意点は最初から下ネタ全開のトークを展開するのは絶対にダメです。

最初は好感度が上がるようなメッセージを送ることを心がけてください。

いくら性欲が強くてもまだお互いに信頼関係が成り立ってない状態で下ネタを言うと、むしろ逆効果になってしまいます。

メッセージのやり取りで2人の仲を深めることで、自然と不倫関係に持っていけるようにしましょう。

不倫サイトや不倫掲示板で出会いを見つけてはいけない理由

不倫の出会いを求めてる人の中には不倫サイト(不倫アプリ)や不倫掲示板を使えばすぐに相手が見つかると思ってる人が多いです。

しかし、不倫サイトや不倫掲示板は様々なリスクが伴うので絶対に使ってはいけません。

不倫の出会いを探する中で最も注意すべきは「年齢確認」のない不倫サイトや不倫掲示板を利用することです。

マッチングアプリとは異なり本人確認や年齢確認がないので悪徳業者が無制限に書き込みができる無法地帯になっています。

不特定多数に連絡先を追加されてしまう

不倫掲示板で連絡先を交換する場合、自分のラインIDや電話番号を掲示板に載せることになります。

掲示板には個人情報を取得するためたくさんの業者が蔓延っているので簡単に個人情報が悪用されてしまいます。

また、リアルな女性を見つけることができても美人局や援デリなどの犯罪に巻き込まれる可能性があります。

・掲示板で知り合った女性から部屋に誘われ、衣服を脱いだ瞬間に、女性の仲間が登場して「俺の女に何をする」と脅す
・女性と会う約束をして実際に行ってみると屈強な男がおり金品を巻き上げる
・呼び出されてラブホテルに入っていく所を写真に撮られ、家族や会社にバラす脅迫する

これらは全て不倫掲示板で実際に起きた犯罪です。

不倫掲示板はマッチングアプリと異なり犯罪者にとって足が付きにくい場所です。

全てのマッチングアプリが安全と言うことはできませんが、少しでもリスクを軽減するため不倫掲示板は避けましょう。

わざわざ掲示板を使わなくても不倫の出会いは他にも色々な方法があります。

不倫の出会いを成功させるコツ

それではマッチングアプリを使って不倫の出会いを成功させるためにどうすればいいのでしょうか?

家族にバレずに不倫を楽しでる人と逆にすぐにバレて簡単に見つけられない人の違いを具体的に解説します。

ライトな出会いを求めてる女性を狙う

マッチングアプリで不倫の出会いを成功させるためには、どのような女性にアプローチするかがとても大事です。

真剣に彼氏を募集してたり、婚活してたりする人とライトな出会いを求めてる人とでは得られる結果が全く異なります。

すでに紹介しましたが、真剣な出会いを求めてる人はPairsやOmiai、ゼクシィ縁結び、タップル、withなどを利用してます。

不倫の出会いを求めて人はこれらのアプリは使っても良い結果は出ないでしょう。

真剣に恋愛や結婚したい人を攻略するのには時間がかかります。

また、不倫であることがバレたらトラブルに発展してしまいます。

逆にライトな出会いを求めてる女性はハッピーメールやPCMAX、Jメール、ワクワクメールなどを利用してます。

プロフィールで「寂しい」や「かまってほしい」とアピールしてることが多いです。

基本的に一瞬の寂しさを埋めてくれたり、モヤモヤを解消してくれたりする相手を求めてるので簡単に不倫関係に発展します。

女性を惹きつけるプロフィールを作成する

マッチングアプリで不倫の出会いを成功させるためには可能な限り多くの女性に受け入れる爽やかな印象をプロフィールで与えることです。

下ネタ全開のプロフィールや個性が強すぎるのはセフレや遊び目的の女性であっても避けられてしまいます。

プロフィールの良い例と悪い例をそれぞれ紹介するので、自分のプロフィールに当てはめて参考にしてみてください。

【悪い例】

すぐに出会える人を募集中です!

一緒にエロいことできるセフレ募集中!

関東圏ならどこでも行けますー。

このような女性の気持ちを無視して自分の欲求を全面に出したプロフィールでは絶対に不倫の出会いはないでしょう。

女性はセフレを探してる時も男性に清潔感や安心感、礼儀を求めてます。

いくらこちらが体目的でアプリを使っていたとしても、プロフィールにわざわざそれを記載する必要がありません。

最低限の礼儀とマナーをマッチングアプリの出会いでも同じです。

【良い例】

最後に彼女がいてから2年が過ぎてしまいました。

最近は仕事も少し落ち着いてプライベートも充実させたいと思うようになりました。

良い出会いがあったらいいなと思ってます。

気軽に連絡ください!よろしくお願いします。

このように不倫の出会いが目的でも不倫やセフレなどに関しては触れずに自然なプロフィール作りを意識してください。

これまでに私もマッチングアプリで何人ものセフレを作ってきましたが、このプロフィールが王道になっています。

プロフィールだけを見ると不倫やセフレ、ヤリモク感が全く出ない方が成功しやすいです。

実際に会いたくなる好感度が上げるメッセージを送る

女性を惹きつけるプロフィールを作り方がわかった次は、女性が実際に会いたくなる好感度が上がるメッセージのコツを解説します。

メッセージのやり取りの中で二人の仲を深めることで自然と不倫関係に持っていけることができます。

女性から返信をもらうためには、こちらから送るメッセージが返信しやすい内容であることが大事です。

特に最初に送る一通目で、その後も継続してやり取りできるかが決まります。

最初の一通目は必ず挨拶を入れる
なぜ相手に興味を持ったか伝える
長文にならないようにする

不倫の出会いに限らずリアルな生活でもしっかり挨拶できる人は多くの人から好かれてます。

「初めまして!」「こんにちは!」をちゃんと言える人は相手に好印象を与えることができます。

しかし、不思議なことにマッチングアプリでは挨拶できない男性が多いのです。

リアルに会ってないせいか現実感がなく挨拶を忘れてしまうそうです。

挨拶できるだけで女性からしっかりした人だと思われるので最初の一通目は必ず挨拶を入れましょう。

また、なぜ相手の女性に興味を持ったのか伝えることも大事なポイントです。

これを伝えることで相手の女性が特別であることを感じてもらうことができます。

趣味が一緒、好きな食べ物が同じなど、相手のプロフィールをしっかり読めば理由はいくらでも出てきます。

最後にメッセージが長文にならないように注意しましょう。

二人の関係がすでに深いのであれば少しくらい長いメッセージを送っても大丈夫でしょうが、まだ関係が浅いうちはメッセージは短くわかりやすい方がいいです。

女性は毎日たくさんのメッセージが多くの男性から送られてきます。

そのため長文は読みづらいだけで返信したいという気持ちになりません。

理想はメッセージの長さは五行以内(150文字以内)に収めるようにしましょう。

こんにちは!慶太です。

◯◯さんと同じ横浜在住で、実は出身も同じ北海道です!

他にもカメラやドライブなど共通の趣味があって気になってお話してみたいなと思いました。

ぜひ仲良くしてください!よろしくお願いします!

このようなメッセージを送ると女性からの返信率が上がり不倫の出会いが増えるようになります。

危険な不倫の出会いとは?

不倫はパートナーと出会う場所によってバレるリスクが大きく異なります。

これから紹介する場所での不倫の出会いは危険なので基本的に避けましょう。

子供のお友達の母親

子供のお友達の母親との不倫は最もリスキーな不倫です。

プールや少年野球、サッカー、学習塾、PTA、授業参観など子供のお友達の母親と会う機会は意外と多いです。

頻繁に顔を合わせればお互いに気になる存在になることもあります。

しかし、子供のお友達の母親は不倫相手としては最低です。

当然バレたら離婚に発展することが考えられます。

それ以上に子供へのダメージを想ったら絶対に子供のお友達の母親は不倫相手として避けるべきです。

近所に住んでる人

近隣での不倫相手を見つけるのは不倫が簡単にバレてしまいます。

意外と世間は狭いもので周囲は敏感に異変に気づきます。

「◯◯さんのご主人が駅で違う女性と一緒にいた」という内容の噂は簡単に拡散されてしまいます。

これまでの経験から最低でも同じ路線に住む女性と不倫関係になってはいけません。

可能な限り知らない場所の女性を選びましょう。

不倫の出会いがすぐに見つかる方法

マッチングアプリで不倫の出会いを見つけようと思っても、どのアプリをどのように使えばいいのかわからないと出会いは見つかりません。

少しでも出会いの可能性が上がるようにマッチングアプリで不倫の出会いがすぐに見つかる方法を紹介します。

不倫の出会いで使うマッチングアプリを間違えない

すでに少し解説しましたが、マッチングアプリで不倫の出会い探しでは無料アプリを絶対に使わないでください。

無料アプリは業者ばかりなので時間を無駄にしてしまいます。

大前提として実在する女性が利用してるアプリを選ぶようにしましょう。

名前を聞いたことがないアプリ、運営歴が1年未満のアプリのサービスは怪しいことが多いです。

特に不倫アプリは本当にヤバいので手を出さないように注意してください。

アプローチする相手を間違えない

不倫の出会いを成功させるためにはアプローチする女性を間違えないことも大事です。

下記は不倫の出会いでアプローチすべき女性の特徴です。

・ライトな関係を求めてる女性を選ぶ
(真剣な恋活・婚活してる人にはアタックしない)
・全く知らない女性を選ぶ
(子供のお友達の母親など近い人は危険)
・自宅から遠くに住んでる女性を選ぶ
(自宅から近い場所で不倫するとすぐにバレる)
・すぐに別れられる女性を選ぶ

これらの条件を当てはまらない女性は不倫相手として選ぶべきではありません。

社内不倫、街コンや合コンの出会いもバレる危険が伴うのであまりおすすめできません。

共通の知人がいない女性との不倫の出会いを探しましょう。

下心はベッドに入るまで絶対に出さない

実際に女性と会っていい感じになってもベッドに入るまでは下心を出さないように注意してください。

メッセージのやり取りの後に、実際に会うことが決まった時点ですでに不倫関係がスタートしています。

せっかくいい感じになっているのにベッドに入る前からガツガツした下心が見えると女性は幻滅してしまう可能性があります。

実際に会ってる時点で女性は少なからずあなたのことを良いと思っているのでベッドに入るまでは焦らず紳士的な態度を取ることを意識した方が成功率が上がります。

無理のない範囲で遊ぶ

不倫がバレないようにするためには絶対に無理のない範囲で遊ぶことです。

家族との予定を最優先にした上で不倫相手と遊びましょう。

・家族との予定があるのに不倫相手との予定を優先する
・毎週のように不倫相手に会いに行く
・電話番号を交換する

これらは不倫がすぐにバレてしまう行動です。

どんな事情があっても不倫相手より家族を優先するように心がけてください。

マッチングアプリで不倫の出会いを見つけた口コミ

ここからは実際にマッチングアプリを利用して不倫の出会いを見つけた口コミを紹介します。

体験談を読むことでマッチングアプリで不倫の出会いを見つけるために何をすべきか具体的に知ることができます。

結論から先に伝えると、やはり不倫の出会いを見つけるためにはマッチングアプリが最適であることがわかりました。

「不倫は難しい!」

過去にOmiaiというマッチングアプリで不倫の出会いを探したことがあります。

すぐに会えて簡単にセックスできる都合の良い女を見つけていました。

私は小動物系の女の子らしい感じが好きなのですが、27歳のめっちゃタイプの女性と会うことができました。

向こうは婚活目的で真剣にアプリを使っていたので少し罪悪感がありましたが、実際にめっちゃタイプの女性を目の前にすると我慢できませんでした。

何度かのデートを経て交際を申し込んだ所、正式に付き合うことになりました。

不倫がスタートして気づいたことは、家庭と不倫相手のバランスが難しいということです。

不倫相手に夢中になるあまり家にいない時間が増えると妻に不倫がバレる可能性が高くなるし、逆に不倫相手に会わすぎると既婚者であることがバレてしまいます。

そんなことを考えながら日々を過ごしていると不倫相手から結婚の話が出るようになりました。

曖昧な回答を続けていたら結婚する気がないと思われてしまい破局してしました。

当然、既婚者なので不倫相手とは結婚できないのですが、フラれて少し寂しい気持ちになりました。

Omiaiなどの真剣な出会い目的のマッチングアプリは不倫に発展しても色々と隠さないといけない部分が出てくるので難しいです。

今はハッピーメールというもっと軽い出会いを求めて女性が使ってるマッチングアプリを使ってます。

ここでは既婚者であることを公言してるので変に気を使わなくていいので気楽に不倫の出会いを探すことができます。

不倫の出会いは様々なリスクがあるので皆さんも気をつけてくださいね!

「不倫の出会いにはパターンがある」

私は基本的に不倫の出会いのためにハッピーメールを利用してます。

ハピメ以外にも色々試したのですが、ハッピーメールはワンナイトできる相手やセフレを探してる尻軽な女が多いのが特徴です。

なので簡単に不倫相手を見つけることができます。

現在、月一のペースで不倫相手に会ってセックスすることができてます。

私個人の意見としては、これくらいのペースが家庭も壊さずちょうどいいペースだと思ってます。

「ハピメでちょうどいい女を見つける→月一ペースでセックス→潮時になったら別れて新しい相手をハピメで見つける」

このパターンがマジで不倫の出会いで最強です。

と不倫相手に本気になっちゃダメですよ。

ハピメで会う女の子はみんな基本的に遊び目的なのでこっちがフラれることもあります。

去る者は追わずの精神で新しい不倫相手を探すのがいいでしょう。

不倫の出会いを見つけるためには?

それでは実際に私が不倫相手を出会った方法を紹介します。

まずは結果から先にご報告申し上げます。

※出会った不倫相手

29歳のEカップ人妻
ハッピーメールを利用
出会うまでにかかったお金は3000円
ご飯とホテルは割り勘なのでコストは約6000円
現在も月一ペースで継続中

一度マッチングアプリで不倫の出会いを見つけることができたら、あとはスポーツと同じで何回も繰り返すことで自然と不倫相手が見つかるようになります。

しかし、不倫は周囲にバレると本当に大変なので注意しましょう。

不倫相手を見つけた方法

不倫の出会いを見つけるためにはマッチングアプリが最も効率的な方法です。

下図をご覧くださいませ。

このチャートを見てもわかるように不倫相手を探すためには特定のマッチングアプリを利用すべきです。

不倫の出会いに向いてるアプリは順にハッピーメール、Jメール、PCMAXとなっております。

私自身は下記の3つのマッチングアプリを利用することが多いです。

・ハッピーメール
・Jメール
・Pairs

Pairsは真面目な恋活・婚活向きアプリなので不倫相手を探すという点においては劣るのですが、アプリを利用してる母数(アクティブユーザー)が多いので必須のマッチングアプリとなっております。

つまりPairsは出会うのはとても簡単なアプリなのですが、恋愛に真剣な女性が多い分、出会った女性を不倫相手にさせるためには難しい一面があります。

逆にハッピーメールやJメールはライトな出会いを求めてる女性が多いの高い確率で不倫相手にすることができる仕組みになっています。

しかし、ハッピーメールやJメールにいくら尻軽女が多いからといってヤリモク感を出すのはご法度です。

ビッチでもでも男のギラついた性欲には嫌悪感を抱いてしまいます。

実際に会うまでは適切な距離感で接すことが成功への近道です。

サクラ・業者の見分け方

不倫相手を低予算で探すためにはサクラ・業者に騙されないようにすることも大事です。

ここで紹介してるマッチングアプリはサクラや業者を排除するために、「24時間365日サポート体制」や「身分証明書の提出義務」を行うことで私たちのような善良なユーザーを守ってくれています。

しかし、それでもマルチ、宗教勧誘、援デリなどの悪徳業者は監視の目をすり抜けて私たちにすり寄ってきます。

サクラ・業者の見分け方を知らないと、無駄にお金を使わされるので注意が必要です。

下記はマッチングアプリに実際にいるサクラ・業者の特徴です。

ログインしてすぐに足跡がつく
「2万円+ホテル代」などの書き込み
女性からのアプローチ
プロフィールの顔写真が美人過ぎる
他のアプリに誘導してくる

メンヘラの不倫相手は別れ際に注意

メンヘラ女は不倫相手として避けるべきと紹介しましたが、もし気づかずにメンヘラを引いてしまった場合は別れ際に注意が必要です。

最近では好意を寄せるホストの男性の腹に包丁を突き立て殺そうとしたメンヘラ女の事件が記憶に新しいです。

逮捕後の供述で犯人は「好きで好きで仕方がなかった。一緒にいるためには殺すしかないと思ったので、殺そうと思った。」と話すなどホストへのゆがんだ愛情を明かしています。

また、犯行直前にはスマホに次のようなメモを残していました。

悲劇のヒロインになりたかったです。

どうしたら彼が私以外を見なくなるのか。殺せばいいとわかりました。

殺してしまえば永遠になって、これ以上傷つきません。君以外、何もいらないんだよ。

(高岡由佳被告のメモより)

これは最悪のケースになりますが、ラインのメッセージや着信が止まらなかったり、リストカットをし始めたりするとかなり危険な兆候です。

少しでも身の危険を感じたら早めに別れることも大事です。

勤務先や自宅の住所がバレてない場合は全ての連絡を断つことが最も良い方法です。

しかし、もしそれらの情報が知られると少し厄介になります。

相手を傷つけないように別れを切り出さなければなりません。

転勤や転職、親の介護、持病の悪化など恋愛できないそれっぽい理由を作って相手に伝える必要があります。

別れる理由はあくまでにも自分に原因があり、相手にないことを明確に伝えてください。

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不倫の出会いの注意点

すでに紹介した通り、不倫はバレると離婚など大きな問題に発展する可能性があります。

マッチングアプリを通じて不倫の出会いを探す人は、これから紹介する3つの注意点を守ってください。

相手を否定しない

不倫において相手が逆状して暴走した結果、家族や職場に不倫を暴露されるケースが多いです。

お互い人間なので、一緒にいるとうんざりして相手を無視したり、否定したりしたくなることもあると思います。

しかし、それは不倫相手とコミュケーションを取る上で逆効果になってしまうので必ず慎んでください。

相手を否定する発言は、場合によってあなたへの怒りに変わって何倍にもなって返ってきます。

家庭がある身としてこちらの方が立場が弱いことをしっかりと認識した上で、ぜひご自身の発言には注意してください。

個人情報は教えない

同じような理由になりますが、不倫目的で女性と付き合う場合、自分の個人情報は教えてはいけません。

自宅の住所、携帯番号、職場先の情報には特に注意してください。

個人情報を知られてることは、こちらの弱点を握られてることを同じです。

実際に私の友人は発狂した不倫相手が自宅や職場に乗り込んできて、家庭では離婚に至り、職場では肩身の狭いを思いを今でもしています。

個人情報は可能な限り伝えずに相手と関係を持つように心がけましょう。

潮時になったらすぐ別れる

これは個人的な見解ですが、不倫は短期集中型の方が良いと思います。

どんなに長くても3ヶ月で距離を置いた方がいいです。

その理由は簡単で、付き合いが長くなればなるほどバレる危険が増す可能性があるからです。

不倫が長期化して関係が深くなるとお互いに依存してしまいます。

不倫相手を手放すことは惜しい気持ちもありますが、勇気を出して短いスパンで距離を置くことがその後の身のためになります。

すでに解説しまたが、別れる際は、もし勤務先や自宅がバレてなければラインなど全ての連絡手段から相手をブロックしましょう。

一方で、もしバレてる場合は、相手を傷つけないような理由を作った上で別れを切り出さなければなりません。

別れを告げても場合によってはなかなか了承してくれない可能性もあります。

強い口調でバッサリ切ることは逆鱗に触れることになるので、根気よく相手に思いやりを持ちながら対応してください。

別れの原因は相手にあるではなく、自分にあることを理解してもらうことが何よりも大事です。

まとめ

ここまで不倫に関わる法律や慰謝料の問題、体験談などを踏まえながら、不倫の出会いに最適な方法を解説しました。

不倫は周囲にバレると色々な問題に発展する可能性があるリスキーな行為です。

一方で、不倫の出会いがあることで日々の生活が明るくなって生きる活力にもなります。

不倫の出会いはマッチングアプリを利用するのが簡単です。

その理由は、社内不倫や街コン・合コンで見つけた不倫は、個人情報がすでにある程度バレており、周囲に不倫が発覚した際に取り返しのつかないことになります。

しかし、マッチングアプリの出会いは、教えたくない個人情報は隠すことができるので不倫の出会いに最適です。

アプリを使えば簡単に不倫相手を探すことができますが、相手を否定したり、個人情報を教えたりするのは後にトラブルに発展する危険性があるので慎んでください。

また、不倫関係は短期集中型で潮時になったらすぐに別れましょう。

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